Made for FileMaker

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リフレッシュFM(RefreshFM)

株式会社スプラッシュ

リフレッシュFMは、FileMaker ソリューションの、旧バージョンから新バージョンへのデータのインポート作業を自動化します。



稼働中のデータベースを、最新の開発バージョンにインポートする工程をシンプルにして自動化します。手間のかかる設定作業を自動化するため、事前に確実にしておきたいエラーチェックなど何度も徹底的に実行しておくことができます。つまり、うっかりミスで失敗することなく全行程を予定通り確実に行える確信を得ることができます。どのような FileMaker ソリューションでも利用できます。その上、オリジナルのソリューションに手を加えることは一切不要です。



ソリューションのアップデート手順を実現するためにご自身で開発することはもちろん可能でしょう。ただし、リフレッシュFMで組込まれている機能と同等のものを網羅した仕組みを作るには、かなりの時間と労力がかかるでしょう。リフレッシュFMなら、0から始めて実際のソリューションに完全なインポート処理を仕込み、実行できるようになるまで5分以内で完了することができます。



全レコードを確実にインポートし、それぞれのシリアル値の「次の値」を、正しく設定します

一度設定すると、何度でも同じプロセスを反復してテスト実行できます

データ同期のプロセスやそこにかかる時間の心配が無くなり、心ゆくまで新機能のテストを行うことができます

お手元のソリューションファイル側を変更する必要がないのも嬉しいところです。



リフレッシュFMには、製品の顧客に配布するための「ディストリビューションライセンス」も用意されています。製品の細々した要件にあわせてカスタマイズしたものを1つのファイルに収め、これを不特定多数の製品のユーザに配布します。ローカルのファイル、あるいはサーバでホストしているファイルのいずれを選択するかのオプションも表示されるため、心配はいりません。完全にインターフェースをカスタマイズすることもでき、市場に出た製品のアップデートがこれまでに無いほど簡単になりました。



30日間利用可能な試用版もご用意しております。どうぞお試しください。
必要条件: ・RefreshFM 3.xはfmp12フォーマットで、セットアップと実行にはFileMaker Pro 13が必要ですが、FileMaker Pro 12上でインポートはできます。 ・RefreshFM 2.xはfmp12フォーマットで、セットアップと実行にはFileMaker Pro 12または13が必要です。 ・RefreshFM 1.xは、fp7フォーマットで、セットアップと実行にはFileMaker Pro 11が必要です。

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